2008年03月11日

俺達の〜

和磨くん、今も焼き鳥食べていますか?「人はみはひとりてまは生きて行けないのです」をテーマに、カースケ、オメダ、グズ六、三人の青年がくりひろげる、青春群像のドラマの舞台になったと、記憶している
井の頭公園に憧れて、学生時代の四年間はその近くに住んでいました。当時、この街の繁華街を一歩脱け出すと、閑静な住宅街がひろがっていました。緑も沢山あり住み心地が良い街だったと記憶しています。キャンパスもあって、学生も多く見かけました。その街の一角に昼間から営業している、焼き鳥屋さんがありました、匂い誘われて良く和馬君と
一緒に行きましたね、昼間からビールをガンガン飲んで、焼き鳥をガンガン食べて、楽しんだものでした。そこのレバーは格別でした。ソレから近くのスーパーで買い出しをして、小椋佳を聴きながら、青春を語り明かしたものでした。今でも焼き鳥屋さんは健在でしょうか?和磨くんは今でも焼き鳥屋さんにいっているのですか?又、一緒にいって飲みたいですね。
posted by oldfriend at 16:45| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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